魂への配慮の歴史9 19世紀の牧会者たち1

日本キリスト教団出版局,クリスティアン・メラー,編,

¥ 2,750 税込

商品コード: 2964

近代実践神学の父シュライアマハー。一寒村で人々の告解に耳を傾けた司祭ヴィアンネ。物語集『家庭の友』で「読者との対話」を通じ魂への配慮に生きたヘーベル。預言者的物語を書いた作家ゴットヘルフ。社会が近代化する中で人々が霊性から離れつつあった19世紀の、4人の牧会者の生涯と言葉を紹介。
シュライアマハー/アルスの司祭ヴィアンネ/へーベル/大グレゴリウスゴットヘルフ

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